人妻ながらMの素性を隠す事ができずに その性癖に支配され M奴隷に身を堕としていく・・・ そんな淫乱なみゅうを、視姦してください。



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Author:myu
中・四国在住、30代の人妻M奴隷です。
愛しいご主人様の生涯のM奴隷に成長することを夢見て、
調教だけが生き甲斐の雌の家畜です。





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普通のホテル
ご主人様はみゅうのためにたっぷりと時間を取ってくださったので
今回の調教はホテルをチェックアウトしても、ずっと一緒の時間を過ごせました。

ホテルを出て、お食事をして、みゅうの住む街まで高速で走りました。
ちょっぴりデートでドライブをしているような、
なんだか、甘くくすぐったいような時間でした。

その夜は、みゅうの住む街でホテルを取って頂いていました。
だから調教が終わっても、いつもの時間に乗る列車に乗らなくてもいい
それが嬉しくて嬉しくて、仕方なかったのです。
車の中でみゅうは、ちょっとはしゃぎ過ぎていたかもしれません。

残念ながらみゅうは予定があって、朝まで一緒に過ごす事はできなかったけど
その夜はラブホではなく、普通のホテルで
ほんの少し命令を加えて下さいました。

それまでの調教で、充分に身体は火照っていて、
くすぶっていた快感が残っていて
軽く命令されただけでも、少し乳首を縛って下さっただけでも
脳天を貫くような快感が、みゅうの身体を走るのです。
でもね、声をあげることは出来ない・・・
ここはラブホではない、普通のホテルなんだ・・・
声を押し殺す事がとても辛く、
我慢しすぎて、頭が痛くなってしまいました。

やっぱり、奴隷のみゅうにはキレイな普通のホテルは似合わないかも・・・
絶叫しても暴れても大丈夫なラブホが、奴隷にはお似合いなのです。



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フィストに再挑戦!
ツルツルになったみゅうのオマンコ・・・
次に課せられる命令は、そこにご主人様の拳が入るのです。

フィストをやると、ご主人様から予告はされていました。
だからこそ、余計な陰毛などはすべて取り除いた方が
フィストを成功させるための心の準備も整うと思ったのです。
ご主人様に剃毛をお願いしたのは
実は、フィストを成功させるためのモチベーションをあげるためだったのです。

これまで何度か試してみたことはありました。
何度目かの挑戦で、やっと成功にこぎつけたのですが
三ヶ月ほど、ご主人様に逢えない時期があって
その間に、みゅうのオマンコはまた堅く閉ざしてしまったのです。

もう一度、柔らかくして欲しい。
ご主人様の拳を受け容れさせていただきたい・・・
そしてその手で、みゅうの子宮を鷲掴みにしていただいて
みゅうを昇天させて頂きたい。

そう願いつつ、ご主人様にフィストをお願いしました。

みゅうはフィストをしている場面を見ていないので
どのように拳が入っていくのかはわかりません。
でもいつも、ご主人様の拳の一番大きな所が壁となるようで
その部分をねじこむように入ってくださるときに
恐らく音はしないのでしょうが、
ミシミシミシ・・・とみゅうの身体が裂けるような感覚を覚えるのです。

でも、ここであきらめたら一生できないままです。
壊れてもいい、オマンコが裂けてもそれが本望です。
みゅうは多分、絶叫に近い声をあげているだろうけど
お願いご主人様、やめないで・・・
そう何度も何度も、心の中でお願いをしました。

ご主人様には聞こえなかったと思いますが、
みゅうのなかで、ズブリという音が聞こえました。
ご主人様の拳がスッポリと、みゅうの中に入ったのです。

でもね、それは激痛でした。
せっかく入ったのにその状態を維持できない・・・
この痛さがいつしか快感に変えなければいけないと思いつつ
みゅうの限界を悟ったご主人様は
そっと、拳を抜いてくださいました。

いつかはご主人様の手でみゅうの子宮を愛撫してくださるそうです。
その快感はどれほど深いのか、想像するだけでも濡らしてしまいます。



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ツルツルのおまんこ

全身に蝋を浴び、強い刺激を受けたみゅうの身体を
ご主人様は休ませて下さいました。

でも、ただ休ませて頂ける・・・
なんて、そんな甘いものじゃありません。

かねてから心に決めていました。
そして自らそれを望み、ご主人様にお願いしていました。
みゅうのオマンコの毛を、すべてキレイに剃りあげて欲しいと
ご主人様にお願いしていました。

息絶え絶えのみゅうを休ませながら
ご主人様はみゅうのオマンコをツルツルに剃毛して頂いたのです。

割れ目ちゃんが見られるなんて、小学校の頃以来でしょうか??
まるで幼い女の子のようなオマンコが顔を覗かせました。
これまでは下だけ剃って頂いていましたが
どうせならすべて剃りあげて、きれいなオマンコを
ご主人様に見て頂きたかったのです。

ご主人様は悦んでくださいました。
「可愛いね」と褒めてくださいました。
恐らくこれからは調教のたびに、
みゅうのオマンコはツルツルになるのでしょう。

日常生活で困る事もあるかもしれません。
秋の子宮がん検診も受けられないでしょう。
でも、剃って頂いた快感と日常を天秤に掛けると
奴隷のみゅうはやっぱり、快感の方を選択します。

ご主人様に悦んで頂いてこそ、奴隷としての使命を果たせるのです。


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紅く美しい蝋。
アナルを解して頂いて
息絶え絶えのみゅうに、ご主人様は縄をかけて下さいました。
乳房を挟み込むように、オマンコにも縄がくぐりました。
ご主人様が縄を絞めるたびにオマンコの縄がしなり
みゅうは鳴き声をあげてしまいます。

縄できつく緊縛していただいて身動きが取れなくなったみゅうに
容赦なく紅い蝋が、みゅうの身体に滴り落ちます。
目の前で蝋に火がつけられ、熱い蝋が目の前で垂らされるのを見ると
思わず目を伏せてしまいました。
乳房はみるみる紅く染まり、みゅうの恥丘にも蝋が垂らされ
熱くてたまらず身をよじります。

蝋でたっぷり虐められ、グッタリとしたみゅうの口に
ご主人様ものが、深く深く喉の奥まで挿入されます。
ディープスロート・・・ 最初の頃に比べればその苦痛は少し慣れたけど
やっぱり奥深くまで挿入されたときは、そのまま維持する事ができません。

ご主人様はみゅうの舌を、割り箸で固定して
今度はそこに蝋を垂らされるのです。
怖くて怖くて・・・震え上がるほどの恐怖がみゅうを襲います。
でも、ご主人様の命令は絶対です。
心をきゅっと強く持って、蝋が垂らされるのを待ちました。


紅く飾られた蝋を、鞭で落されます。
蝋で火照った身体には、鞭は何倍もの刺激を覚え
でも、頑張って立って鞭を受けました。蝋を落していただきました。


すべてはご主人様の命令です。
どんなに怖くても、乗り越えるのがみゅうの使命です。
今回の調教は、何度も何度も、心の中でそう言い聞かせながら
厳しい責めに身を投じました。






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アナル
ご主人様と一緒にホテルの部屋に入り
まず服を脱ぐように命じられました。

今回、まず初めの調教はアナル開発でした。
そのうちアナルフィストもできるようになるのが目標ですが
今のみゅうはまだまだで・・・
たっぷりとアナルにローションを塗って頂くと、ゾクッとします。

まずは指一本、みゅうのアナルの中に入れていただきました。
ゆっくりゆっくりマッサージして下さいました。
指一本なら、みゅうのアナルは充分受け容れられ快感を覚えるのです。
でも今回は、指二本に挑戦しました。

アナル入り口が極端に敏感なみゅうは
指二本がやっと入ったけれど、すぐに切れるような痛みを覚え断念しました。

アナルの性感帯を開発していただき、やっとアナルで感じるようになったのに
本当に残念でなりません。
アナルの入り口も強くなるようにしなきゃとは思うのですが

一度「肛門科」というところにお世話になろうかな・・・??
本気でそう思います。






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