人妻ながらMの素性を隠す事ができずに その性癖に支配され M奴隷に身を堕としていく・・・ そんな淫乱なみゅうを、視姦してください。



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Author:myu
中・四国在住、30代の人妻M奴隷です。
愛しいご主人様の生涯のM奴隷に成長することを夢見て、
調教だけが生き甲斐の雌の家畜です。





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初めての画像

みゅうのご主人様は
こんな調教をして頂きました。

とても痛かったけど、
針が貫通した時は とても嬉しかったです。






あなたのクリックで、みゅうを元気にしてください。
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お久しぶりです。

ずっとブログをお休みしていました。
心の整理がつかず、
自分のブログを見ることもできなかったのです。

ご主人様と最初にお逢いしたのは、三年前の冬。
クールなイメージだけど、どこか優しい雰囲気のご主人様。
いっぱい笑って、いっぱい泣いた三年間でした。
みゅうの想いのすべてをご主人様にぶつけて、
ご主人様の命令に従順になれるように、精一杯の努力をしました。

何もかもが一生懸命でした。
最後の日も、思い切り泣きました。
ご主人様に抱かれながら、いっぱい泣きました。
そして「三年間、ありがとう」と言えました。

帰りのバス乗り場まで、手を繋いで下さいました。
別れ際、頭をなでて下さいました。
バスが発車するまで、見送って下さいました。

バスが出る時も、みゅうは泣きませんでした。
これまで精一杯だったから
後悔する事は何一つありません。
全てを出し切った後の、清々しい達成感を覚えました。

みゅうはまだ、ご主人様の海外赴任が実感できません。
ご主人様が海外へ赴任されても 
みゅうの生活は 何も変わらないのです。
いつものように朝が来て、いつものように出勤して
そして何事も無かったように帰宅して、一日が終わります。
何も変わらない・・・
変わったのは、声が聞きたくなった時に電話ができないこと。
今でも、ご主人様が調教の日程を都合して下さるようで・・・
お前、週末は空いているか?って
そんなメールを下さるような気がしてならないのです。

今はただ、
「お前が良い仔に成長していたら
その成長を楽しみに、帰国後も逢いに来るだろう」
ご主人様のその言葉だけが、みゅうの支えです。

ご主人様が不在中、みゅうがどのように成長できるかは
それは、これからの課題です。
みゅうひとりでも、もっと淫乱に成長しなければなりません。



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みゅうの道具達
先日、ご主人様にお会いした時に、
愛用していたSMの道具を ご主人様からお預かりしました。

海外赴任先へは持って行けず、捨てることはみゅうが抵抗があったので
特に思い入れの強い道具だけをお預かりしました。

調教していただいてから、二年と九ヶ月・・・
みゅうを躾ける道具は日ごと増えていき、
ご主人様のバックはいつもいっぱいでした。

バックの中身をひとつひとつ取り出して
その中にはしばらく使っていないものもあって、懐かしさが込み上げました。
ひとつひとつの道具には、かけがえのない思い出があり
思い出したら泣き出しそうになるのを、グッとこらえました。
ご主人様とは、泣かない約束をしていたのです。


道具をすべて譲り受けたあと、ご主人様が仰いました。
「出逢えて良かったと思っているよ」

そう仰っていただけるだけで、もう充分です。
涙が溢れるのを我慢するのが精一杯で、何も言えなかった。
「みゅうも出逢えてよかったです。みゅうのご主人様があなたでよかった」
そう言いたかったけど、絶対に泣いてしまうので、喉の奥で止めました。

みゅうを拘束し、快感を与え、鳴かせ悲鳴をあげさせた道具達。
どれもみゅうの成長のために、頑張ってくれました。
これからはみゅうが大切に保管します。
淋しくなったら、道具達がみゅうを慰めてくれます。



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成長するという事
久しぶりの更新です。

ずっと心の整理がつかなくて・・・
私生活でもいろいろあって精神的に参っていました。

それで自己中心的な内容のメールをご主人様に送ったりして・・・
ひどく叱られてしまいました。

奴隷になるには、心も強くならなければいけません。
みゅうはこれから、距離と時間に負けないよう成長しなければ・・・

先日の調教では、鞭を身体中に浴びました。
恐らく100回は超えていただろうと ご主人様は仰います。
ご主人様の鞭の刺激も、しばらくは受けられないんだ・・・
気が遠くなるような痛みも、ご主人様による刺激を有り難く感じるのです。

鞭の痕は今も残っています。
もう一週間になるのに、少し色あせた程度です。
確かにご主人様に調教して頂いた証なのです。ずっと消えないでほしいな・・・

「僕が不在の間でもみゅうが成長をすれば
 その成長を僕が見たいと思えば、帰国後も逢いに来るだろう。
 もし見たいと思わなければ逢いに来ない」

ご主人様はみゅうに、こう仰いました。
感情を抜いて考えれば、それは主従関係に於いてもあたりまえで・・・
でも、不在の間に成長する事は、とても簡単そうで難しいです。

これからはその答えを探すこととなります。
どのようにすれば ご主人様が不在でもみゅうが成長できるか・・・
遠く離れた異国の地で、みゅうの成長を楽しんでいただけるか・・・

そして、ご主人様の命令を果たすべく その答えをご主人様にお伝えして
その命令を必ず服従する事をお約束して
ご主人様はもうすぐ、日本を離れます。



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現実を受け容れます。

ご主人様の海外赴任が決まり
泣いてばかりの日々を過ごしましたが
ここ最近はようやく元気を取り戻しました。

ご主人様の調教はずっと永く続くのです。
ほんの少し、ご主人様がお留守にされるだけ。
それは、永い主従関係のほんの一部の時間にすぎないのです。

帰国すれば、またみゅうを躾けて頂けるのです。
今は、ご主人様の奴隷でいさせて頂けることに感謝しつつ
ご不在の間も、常に成長することを忘れずにいます。


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